スピリチュアル女子と占いと婚活

スピリチュアル女子2

スピリチュアル女子と占い

 

スピリチュアル女子は自分で決められないこと、悩んでいることを占いに頼る傾向にありますが、

占いは結婚の責任をとってくれません。


スピリチュアル女子は男性に理解されにくい

スピリチュアル女子

スピリチュアル女子は男性から理解されにくい

パワースポットや占い師、パワーストーンなどには男性よりも女性の方がはまりやすい傾向にあります。

最近では、スピリチュアル女子というフレーズもよく耳にします。

しかし、婚活や恋愛において、

男性のウケは悪いです

 

男性がスピリチュアル女子を嫌う理由

・変な考えを押し付けられそう

・宗教っぽくてイヤ

・占いの通りに行動したくない。自分の意思で行動したい。

・運任せなのがイヤ

・真剣にスピリチュアルな話しをされると冷める

・霊が見えるとか友達や親の前で言ってもらいたくない

・なんでもスピリチュアルのせいにして現実逃避してそう

・心の根が暗そう

・分かれた後、呪われそう

・悪い予言とか言われたら、ずっと、暗い気分になる。

・「今の彼は合わない」と占い師に言われたのが原因で、フラれた経験がある。

 

占いやスピリチュアルも男性にドン引きされないように婚活では程々がよいでしょう。


状元樓 :横浜中華街お得ランチFile.50海老と枝豆の自家製塩麹炒め

今回はミカママの中華街ランチブログFile50!

何気に、ページ増えたのね~、と感心する私。

そこで、今日はメインストリートのどこかお高いランチでも食べちゃおうかと歩いていると、

「わぁ、美味しかった!すごいお得だったわね。迷ってないで最初からここに入ればよかったわぁ。」とお店から満足げに出てきたオールドガールズ3人組を目撃して気になった

状元樓(ジョウゲンロウ)

入口の壷におっきな金魚がいた

店内は上海のクラブをイメージしたというお洒落な感じ。

ウーロン茶がポットごとやってきました。美味しいお茶です。茶葉もお湯もたっぷり入っています。

14時を過ぎているというのに、1階はお客さんがかなり入っています。

周りのテーブルを見ると、麺類を食べている人が多く目に入り、悩む。フカヒレあんかけとかめちゃめちゃ美味しそう(>_<)50回記念で注文しちゃおうかな~。

そう!今回は50回目ですごく豪華なランチを注文しようか悩んだ挙句、…いつものようにコスパお得メニューを注文してしまう私(^^;)超一般凡人です。

海老と枝豆の自家製塩麹炒め 1,000円(税込)を注文。

タカアンドトシさんの帰れま10にも出たんですね。そのメニューがありました(笑)

スープ、サラダ、おしんこ、シュウマイがやってきました。

あ、レンゲの横に箸置きがついている。べんり~。

スープは「フカひれ!?」と思ったら春雨でした。でも、骨の旨みを感じる、まろやかで美味しいスープです。お新香も美味しい!サラダはゴマドレッシング。

シュウマイがしっかりとしたお肉感タップリで食べ応えと旨みがあってすごく美味しい!

メインのお皿とご飯が到着。注文してからメイン料理が到着するまでに結構時間がかかったので、お急ぎの人向けではないかも。

大きな海老が輝いています。

海老が4尾と思っていたら、食べているうちに中にもう1尾隠れているのを発見し、全5尾!

プリッぷりのジューシー大海老です。

ランチの中の海老ではかなり上位ランクです。デカ!

美味しい!

海老以外の具材も口の中でとても豊かです。

大海老、コーン、パプリカ、ネギ、枝豆、袋茸、タケノコ、そして、塩麹、生姜

塩麹ペーストではなく、まんま、塩麹です。旨みと甘みとまろやかさがこの塩麹から演出されています。

時折、口の中でタケノコよりもシャキッという歯ごたえ。おっきめにきざんだ生姜でした。それを時折、噛むたびに、生姜のさわやかさが広がります。

若干の片栗粉のとろみや野菜の粒粒、シャキシャキ、海老のプリプリといった、味以外の歯ごたえも豊かです。中華の火力の賜物ですね。

旨み豊富でとっても美味しいです。

そして、デザートの杏仁豆腐。

スプーンを入れたら、想像以上に固め?というか、もっちりしている。

やってきたときもすくった時もそんなに興味をそそられる感じがしなかったのですが…

パク!

口に入れたら、すごく美味しくてオドロキです!!

クセや変なくさみがなく、濃厚でまろやかです。均等に弾力ともっちり感があるので水っぽくない。つるりとしていて甘すぎません。

中華街ランチについてくる杏仁豆腐が、意外とハズレ確立が高いのですが、ここの状元樓ランチの杏仁豆腐はトップ3に確実に入ります!

美味しい杏仁豆腐で幸せ♪

また、ぜひぜひ、ランチに訪れたいお店です。次回は麺を注文したい。

 

〈Mikamama Star Evaluation〉
味   
量コスパ
清潔感 
スタッフ

 

状元樓 (状元楼 ジョウゲンロウ)

横浜市中区山下町191

Tel.050-5570-0787

 

ミカママの横浜中華街ワンコインランチ一覧はコチラ

※メニュー、価格は訪れた時のものです。※番外編等、ワンコイン以外のお値段のものも掲載されています。※記事感想はあくまでも個人による感想です。

素敵な出会いと結婚を BRANSEL


結婚希望年齢のズレって怖い

結婚年齢

 

女性は、男性が若い子好きなことを

「男って、若い子すきだよね。」

程度には思っていても、その深くを理解と実感はしていない。

 

世の男性(30代半ば以上)女性が思っている以上にスーパー本気で若い子好きです。(ほぼ)

 

婚活パーティなどで「俺、もうすぐ40歳だから、話しの合う歳の近い人が好みです。」なんて発言していた男性が、フリータイムで真っ先に一番歳の若い女性へアタックしている姿などは日常茶飯事です。

35歳くらいまでは最近は歳の近い異性を好むことが多いのですが、何故か30代後半ほどから40代は口を揃えたように「できれば、35歳までの女性を希望」と言ってきます。

でも、30歳前半の女性からしてみると、40歳を超えた男性は彼氏よりもお父さんに近い感覚になってしまいます。

彼らは、子供が元気に出産できて、育てるのにもいい年齢が35歳までだと思っている場合が多いです。(でも、実際は、子供を考えてというよりは、ただ若い子が好きな場合が多いです。多分、男性の本能&煩悩。)

確かに、女性は40歳に近くなればなるほど、出産のリスクは高くなります。ただしかし、これは、一概に女性側だけのリスクではありません。年齢が上がれば上がるほど、男性だって能力にも衰えが出てきます。

一般的に、男性は35歳を過ぎた頃から、精子の質が徐々に劣化してくると言われています。歳の影響で弱い精子しか生成できないと、受精する過程にもひじょうに時間がかかり、受精の時に細胞分裂を過剰に繰り返すこととなります。これは、形成される受精卵に欠陥が出るリスク可能性が大きくなるということです。セックスが出来れば、いくつになっても元気な子供が産まれるわけではありません。

しかし、多くの男性は「女性高齢だと出産リスクがあるから」と、男性の出産リスクも年齢と共に上がることを知らない。

 

かみ合わない希望年齢

30代後半女性でも『気が合えば結婚できる』運命の人に会えば瞬時に結婚説を心に秘めています。男性が女性の出産リスクを結構考えていることをあまり理解はしていません。

そもそも、男性は30代後半女性がいるところでは若い女性が好きという話しを真剣にはしないので耳に入ってこないということもあります。

そして、40歳頃から仕事に自信もついた男性は、ふと、同世代の女性を見ると「やっぱり、40歳って老けてるな」と身近な人から老けのオーラを感じ、若い子と接したいと思うのです。しかし、自身もかなりおやじ化していることに本気で気づけている人はほとんどいません。皆、普通のお世辞を鵜呑みにしている男性が多く、「俺はまだまだ若い」「結構若く見られる」「若い子と話しも合う」等を本気で思っています。

しかし、30代後半の女性はプラス3歳くらいまでの男性を希望、その38~42歳くらいの方は30代前半~半ばの方を、しかし、その30代前半女性は38歳以下の人を希望することが多いのです。

希望年齢が全くかみ合わないことが婚活の難しさでもあります。

 

男性は子孫、女性は生活力

恐らく、男性が考える女性の年齢、見た目、出産能力と女性が考える男性の年収、仕事力、スキル。これらはそれぞれに同じくらいの重要性をもつのではないかと思う。

これは本能の部分が働いているのかもしれない。

たとえ、どんなに愛していても、70歳の女性と結婚して子供を産んで欲しいといっても難しい。心から愛し合っていても、無職で借金がある男性なら生活もままならないでしょう。

ライオンで例えると、子供を元気に産める若いメスライオン。飢えて死なないようにきちんと餌を狩猟でき、外敵から家族を守ってくれるしっかりしたオスライオンであるかどうかということかもしれない。

 

100%全員がそうではないけど

最近は年上の女性、姉さん女房が流行っていますが、世の男性の半数以上は結婚相手女性へは同年齢かそれ以下をご希望です。

とにかく、20歳後半を超えたら、真剣に結婚を考えることをお勧めいたします。


彼氏に「まだ結婚は考えていない」と言われたら

結婚は考えていない

あなたが結婚したいのに、ある程度の期間お付き合いしている彼氏に

「まだ、結婚は考えていない。」と言われたら、ハッキリ言います

すぐにお別れしましょう!

今すぐにでもなくとも、年末に結婚しよう、来年の春に式を挙げよう等の約1年以内の回答がもらえなければ、別れるべきです。

なぜならば、あなたには結婚願望がある、彼にはない。このズレは、平行線のまま無駄に時間が過ぎることが多いからです。

このズレをお互いの結婚へと持っていけるかどうかは、ある種、賭けです。

「まだ、結婚は考えていない。」の言葉の『まだ』という部分に世の女性たちは騙されがちですが、この『まだ』はただのいいわけです。

ゆくゆくは結婚するよ!という約束の意味ではないのです。

「とりあえず今は、結婚は考えていない。」

「まだ、結婚は早いかなと思っている。」

「もう少し考えないとわからない。」

男性が発する「とりあえず」「まだ」「もう少し」は、ほぼ無限であると考えておきましょう。要するに、なんのアテにもならないのです。

そんな、いつ結婚感が沸いてくるか、ずっと沸かないか、私とではダメなのか。全くハッキリしないような恋人とはさっさと別れて、新しい出会いを探すべきです。

お互いに愛し合っていれば、この人とずっと一緒にいたい、他の人にとられたくないといった気持ちがあり、結婚へと舵が向くはずです。