美活菌活健康&手作りアンチエイジング

モテ女子のチークはふんわり桜色

今日の(3/13Sun)のパーティもいい感じ&いい雰囲気のパーティでした(^^)
よかった、よかった。
みんな、2次会へは行けたかしら???

実は、ミカママはパーティ後、お夕飯のおかず買いに新横浜の駅ビルへ行くと
パーティ参加していたガールズとバッタリ偶然遭遇。
一緒にお茶しちゃいました。彼女たちを狙っていたメンズさんたちごめんね(笑)

それで少々ワイワイガールズトーク
どうしたら恋人ができるか?なんてお話。

ふと見ると、彼女はノースカート、ノーチーク、薄いメイク、黒髪は雑多におまとめスタイル。
うーん、とってもナチュラル。
それは女子のお買い物やお仕事、彼氏が出来てからの自然なデートなどでは良いでしょう。
しかし、それでは初対面の男性が「素敵な女性だなぁ」と思ってくれる確率は低いはず。

せっかくお時間かけてパーティに出席するのですから
「素敵な女性だなぁ」と思われる率をぐんぐんアップさせましょう。

 

そこで、モテメイクのポイントの一つ

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ふんわりチーク

 

赤ら顔になるのが嫌でチークを塗りたくない人が多いのですが
それ以上に、自分の顔の「くすみ」肌のトーンダウンを気にしない人が多すぎる!
社会人になって、顔が疲れているな〜なんて感じたことはないですか?
そうです、顔にしっかり出るんです!年齢とともに!いろいろなことが!

頬が桜色の女性、頬がただファンデーション色の女性とでは異性にとっては印象大違いです。

どんなにファンデーションを塗っても顔全体のトーンをアップさせるのは至難の技。
ましてや、塗れば塗るほどヨレが生じて時間経過で老け顔になる危険が。

10代のように顔や首全体の血行やハリ、肌ツヤがあれば問題はないでしょう
しかし、社会人では睡眠不足、仕事の疲れ、胃腸、便秘、冷え性、ホルモンバランス等により
あの若かった頃とは確実にお顔のトーンが違うのです。
あなたの頬はチークなしでもきれいなピンク色ですか?
肌状態は10代の頃と同じですか?
そうでなければ、メイクアイテムにチークをぜひ取り入れてください。

しかし、チークのつけすぎは禁物!
真っ赤なりんごほっぺは大人の女性としてNG。
ふんわり頬にのせて、ブラシや手でぼかす感じです。
淡いピーチや桜をイメージしましょう。
ほんの少々加えるだけで、若さ、健康さ、愛らしさ、女性らしさがプラスされます。

チークを使ったことがないとういう女性の方は
ぜひ、婚活&恋活の重要アイテムだと思って入手することをお勧めします。
でも、お安いチークはお勧めしません。
粒子が粗く、ぼかすのが難しいため濃いチークノリになる危険があります。
パウダーの粒子の細かさで化粧崩れ、ノリやふんわり感がかなり違うからです。
最近は肌に負担の少ない自然派素材のチークも沢山あります。
つける道具(ブラシやパフ)によっても、つける位置によっても印象が違います。
チークのピンクもオレンジ系、ベージュ系、青系等あるので
自分にあったチークをデパートで試しに上手に塗ってもらってからの購入もお勧めです。

ミカママはBB系の自然派チークパウダーに真珠の粉をブレンドしてブラシで塗る手作りチーク粉がお気に入り。
気分によってジバンシーのル・プリズム・ブラッシュも使っています。

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このジバンシーのチークはパクト付属のブラシが大きくて使いやすいのと
4色を混ぜて使っても、ブラシ角度で1色だけを使うことも可能で
とにかく色が綺麗でお勧めです。


唇ぷるぷるに。手作りリップグロス

花粉症の私は、最近、不織布のマスクのおかぜで

唇がガッサガサになり、もう、カワがむけてヒリヒリの状態に。

で、こんなデリケートな状態の唇に

自家製手作りリップグロス(リップパックにもなります)

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[材料]

・ホホバオイル(または、オーガニックで新しいオリーブオイル)

・ハチミツ

[作り方]

混ぜるだけ

 

これだけです。簡単でしょ?

これを唇にぬって唇よりやや大きめに切ったラップをすれば簡単手作りリップグロスです。

 

ちなみに、ガラスの容器はマイブームの「WECK」ガラスの蓋のいちごマークがカワイイ海外ではポピュラーな容器。

今回、ハチミツは百花のはちみつを使用。

 


最後のらっきょう終わって残り酢

去年の6月に漬けた

らっきょうが全部で7.5kg

それが、

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最後の一瓶がとうとうからっぽになってしまった。

 

<らっきょうの効用は?>

・美肌(肌を白くし美しい肌を保つ)

・老化防止(アンチエイジング)

・疲労回復

・食欲増進

・消化促進

・血行促進

・健胃整腸

・脂肪の吸収を抑える

・心臓病

・咳止め

 

そうなんです、らっきょうは健康にアンチエイジングにとってもいいんです。

(※一度に多量摂取は禁物です。毎日2〜3粒が目安です。)

サラダにも酒のつまみにカレーに肉のソースに

おまけに、おすそ分けしたら評判で

1年半は持つはずだった手作りらっきょうが、春前に終わってしまった。

で、残ったのは「汁」のみ。

いろんなお酢やはちみつで漬けたので残ったらっきょう酢が

もったいない!

写真のはもろみ酢で漬け込んだらっきょう瓶。

マリネ用等に利用しようとキッチンペーパーで濾していたら

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ひとかけら瓶の底に残っていました(ミカママのお口にポイ!もぐもぐ)

らっきょう残り汁は今日は人参の酢の物に。

もともともろみ酢でまろやかなので再利用しやすいです。

千切りにした人参を塩もみして少ししんなりさせたら、水洗いして塩抜き。

らっきょう酢とはちみつ少々と白ごまで和えるだけ。

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来年はもっとらっきょう漬けるぞー!