ミカママブログ

パーティ後の二次会でみんなワイワイ♪ミカママもプハー!

先週も素敵パーティが無事に過ぎました。

パーティ参加いただきみなさま誠にありがとうございました(^_^)

そして、ミカママもちゃっかり少々二次会に加えていただき感謝感謝です♪

みなさんとお話しできてとっても楽しかったです。

昨日もパーティの女子さま全員参加の素敵二次会でしたね。

puhaaaa

パーティ初参加の方もそうでない方も二次会でお話伺っていて

パーティ後すぐの時間(二次会)ってとっても大切なんだな~、と最近実感してます。

みんなと二次会でのお話でよく耳にするのは

パーティのときに気に入っていた子がいてLINE交換しても、次の日、どのアドレスかわからないこと。

送る方、送られた方のどちらにも発生しているみたい。

パーティ内では、席替えやグループトークの順序で参加者が皆同じように見えてしまいがち。

特に初参加の方は緊張しているのと初対面の人の名前と顔を一気に20人もおぼえられないですよね(^^;)

そんなとき、二次会に行っていた行っていない人で差がつくことがあります。

パーティで連絡聞けなかった人に二次会ではLINE交換することができたり、

二次会で話した時間が増えてインプット情報が増えているので次の日、

「昨日、○○着てて、二次会で向かいの席で○○の話題で盛り上がった田中太郎です」

なんてメールの最初に付けると送られた相手もピンときます。

 

そして、ミカママからのお願い

二次会は参加者の方たちだけでワイワイ別のお店へ行くことが多いので

参加する人はお席についたら、途中で帰る場合などは二次会の方たちへ

ご挨拶と帰る事を告げ、きちんとお支払いをしてから退席しましょうね。

せっかく仲良くなっても去り際の印象が悪いと最後の最後で損しちゃいますからね。

これからも、ハートフルなパーティとそして素敵な二次会が多く作れることを願っています。


さすらいの婚活人にならないよう、気をつけて!

婚活パーティに参加して、「いい人がいなかったな~」という後ろ姿の方

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ふつーに哀愁ただよいすぎです!そして、

その哀愁が自然過ぎる方、危険です!

 

「今日もダメだった~。何もいいことなかった〜」ということに、なれっこになってはいけません。

あなたが変わると、出会いの運にも変化がおこるかもしれません!

 

・自分の話し方や服装、髪型を変えてみる。

・パーティの場所を変えてみる。

・パーティ以外のことをしてみる。

・パーティ後、二次会へ行ってみんなor二人で楽しくおしゃべりする。

(↑「今日のパーティどうでした?」なんて話題で盛り上がったりして次のチャンスへつなげたり、婚活情報を共有できる。他の人の婚活は話はリアル情報。他のパーティの話や成功例や失敗談など結構ためになります。それも、一つの収穫です。)

 

色々な婚活パーティをさまよって婚活パーティ遊牧民のようにならないように。

2~3回、婚活パーティへ行って、いいお相手がいなかった、うまくいかなかった方は他のステップや変化を起こすことを考えてみてもいいでしょう。

 


梅の他にもある?ヒスタミンを抑制する食べ物、ヒスタミンを増幅させる食べ物

梅酒の梅を食べて花粉症が軽減されてきた気がする今日この頃。

ということは

ヒスタミンを抑制するありがたい食べ物が他にある?

と思い調べてみました。

イチゴ、ブロッコリー、小松菜、キャベツ、レモン、オレンジ、ブルーベリー、ぶどう、甜茶、グァバ茶、紅茶、緑茶、ヨーグル、 納豆、きのこ、海藻

お!結構ありますね。

 

そうすると、逆にヒスタミンを増幅させる食べ物もあるのですね。

チョコレート、ココア、コーヒー、もち、チーズ、ほうれん草、なす、サバ、マグロ、いわし、サケ、タラ、サンマ、魚の缶詰、アサリ、カニ、エビ、たこ、豚肉、サラミ、そば、サトイモ、タケノコ、トマト、ワイン、ビール、卵白、アンチョビ、イカ

 

えぇーっ!

私の好きな食べ物ばっかりです。ビールもダメなのね(ToT)

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なんでー!?

そもそも、アルコールが花粉症を悪化させるみたい。

1.アルコールはヒスタミンを増やす

アルコールを飲むと肝臓で代謝され、アセトアルデヒドが作られます。アセトアルデヒドは人の体にとっては毒になるので、頭痛や吐き気、二日酔いの症状などが起こる。

アセトアルデヒドは、アレルギーの元となるヒスタミンを作る肥満細胞を刺激するので、ヒスタミンができやすくなったり、ヒスタミンの量を増やす働きをするので、花粉症にかかりやすく、症状を悪化させてしまう。

2.アルコールは交感神経の働きを乱す

アルコールは、少量であれば交感神経の働きを緩め、副交感神経の働きを優位にするので、リラックス効果や筋肉の緊張などを解きほぐす良い働きをしますが、多量に飲むと交感神経の働きを強めて、血管を収縮させるように働きます。交感神経が優位になり血管が収縮すると、粘膜が腫れて鼻や喉を刺激するので、鼻づまりやくしゃみ、目の充血などの症状が起こりやすくなります。元々アレルギー症状がある場合には、症状が悪化することになります。

また花粉症の人は、もともと自律神経の感覚が鈍くなっていたり、その反対に過敏になっていることがあるので、量が少ないからといって油断はできません。

3.アルコールは粘膜を乾燥させる

アルコールには利尿作用があるので、飲んだお酒の水分以上に、排泄する水分の方が多くなります。そのため、体は軽度の脱水症状を起こして、肌や粘膜が乾燥することになります。

鼻の粘膜が乾燥すれば、鼻水や鼻づまりを起こしやすくなるということです。

4.アルコールは体を冷やす

ビールのような冷たいアルコールは、胃腸を冷やし血流が悪くなるので、消化機能が衰えたり、全身の血流が悪くなるので特に免疫機能が低下し、花粉症が悪化することにつながります。

花粉症の季節は、冬から春先にかけての気温が低い季節にあたるため、熱燗やお湯割りのようなお酒を飲むと、一時的には体が温まりますが、利尿作用で熱が奪われ、結局は体を冷やすことになるのです。

5.肝臓の働きが弱くなる

肝臓の働きが悪くなると、体の免疫システムが正常に機能しなくなり、花粉症の症状が悪化します。肝臓は免疫機能に影響を与えるため、お酒によって肝臓の働きが弱くなると、花粉症が悪化しやすくなるのです。

 

ビール好きな私にとっては切ない感じです(ToT)

 

体に良さそうな青魚もダメなの?と調べてみると

ヒスタミン(histamine)は分子式C5H9N3、分子量 111.14 の活性アミンで、アミノ酸の一種であるヒスチジンの誘導体です。マグロ類、カツオ類、サバ類等の赤身魚には、遊離ヒスチジンが 多く含まれています。これらの魚を常温に放置する等、不適切な管理が行われた結果、細菌(ヒス タミン生成菌a)が増殖し、この細菌によって遊離ヒスチジンからヒスタミンが生成されます。

(内閣府:食品安全委員会)