そこの婚活さん

婚活中の体重増加は危険

婚活さん体重増加

婚活さん体重増加

 

婚活し始めてからに体重が女性は2キロ以上、男性は3キロ以上増加した方は

本気でダイエットすることをおすすめします。

 

なぜなら、

婚活開始時のにプロフィール写真を作成している場合、その時と違うからです。

 

自分や家族は毎日同じ顔を見ているので、体重増加による外見の変化がイマイチよくわからないのです。

実はコレ、かなり危険です。

本人は「ちょっと」のつもりでも、フェイスラインや腰まわりは全然ちょっとではありません。

 

逆に、婚活中に体重増加することは、婚活への本気度の低さ、自分への甘さにも繋がっています。

自分は太っていてもよくて、相手はスタイルや外見がよい人がいい。なんて、ちょっと都合がいい話し。

自分への甘さが婚活にも影響してきます。

 

男女とも、体重増加による見た目、外見のマイナス評価を甘く考えてはいけません。


婚活疲労症候群の原因

婚活さん婚活疲労症候群

婚活さん婚活疲労症候群

 

婚活してもなかなか結婚にたどり着けない理由は大きく

2つ

 

・理想が高い、又は、理想を落とすことが出来ない。理想を落とすことを「妥協」だと重く考えている。(でも、理想が高い異性は嫌い。)

・無魅力

 

婚活がうまくいかないと悩んでいる人は、このどちらか、又は、このどちらもにあてはまることが多いはず。

逆のことを言えば、理想が低く謙虚でピュア、外見も性格も魅力あふれる人であれば、直ぐに結婚相手がみつかるでしょう。

 

 

ひとつ…

 

理想を落とせないことと、魅力がないことに

「仕事が忙しい」は関係ない。

ほぼ、言い訳です(^^;)

忙しいを口癖にしていると、婚期が遠のくので気をつけましょう。


バツイチ女性を嫌う男性の本音のキモチ

そこの婚活さん4コマ漫画

バツイチ嫌い男性の本音

 

「バツイチはちょっと…」というほとんどの人、

その本音は

 

ただ、相手が自分より先に結婚生活を味わったことが許せないということが大きい。(心の狭さが…)

 

そして、イロイロ…元旦那と比較されてるに違いない!という妄想が妄想を呼び、

妄想の中で敗北を味わってしまう(キモは小さいが、妄想は大きい)

可哀想な思考なのだ…

 

すると、このタイプの疑問は

「みんな気になるはず、昔の旦那の事」というのですが

最近は、ほとんどの人はバツイチでも問題ないという人が多いのです、理由として

「過去のことはさほど気にならない」

というところが答えです。

100%気にならないというのは嘘になるかも知れませんが、1%程気になっていても、相手から離婚理由などの話しを聞いて、後は気にならないというのがほとんどのようです。

「自分だって、過去に好きな人や恋人いたからお互い様。」「あえて昔のことを気にする必要はないから。」「素敵な人であれば、バツイチでも全く問題ない。」「バツイチの人だと、婚約や結婚式、新婚生活に過度の期待をされなくてよい。」「男性を出身大学で選ぶような女性は嫌いだから、自分も婚歴などの過去やスペックは気にしない。」「相手の過去を気にしていたら疲れそうだから。」

バツイチさんでもOKの人は、ただ、普通に前向きなのです。

 


被害妄想女子になっていませんか?

婚活被害妄想女子

 

被害妄想女子の思う「ふつう」は、周囲の人からすると

それって、そんなに騒ぐこと???

という温度差を生むことになりがちです。

あなたが異性に対して思う不満はもしかして、被害妄想から生まれているかもしれない。

被害妄想からはプラスなこと、幸せなことは生まれません。

 

そんな女性は、男性からすると

ただの、やっかい女

 

不満の目を持てばもつほど、結婚は遠のいていきます。

そして、そんな彼女たちは、ほぼ、自身の要求が高いこと、自身が被害妄想女子であることに気づいていません。

 

被害妄想女、やっかい女にならないためには、相手を優しくおおらかな気持ちで理解することです。


彼女の好みどおりなのにどうして?

そこの婚活さん彼女のタイプ

そこの婚活さん彼女のタイプ

好みのタイプを聞いて

「優しくて、いい人」

と答える人の半数以上は

純粋に、優しくていい人とは長くお付き合いしない、出来ないことが多いです。

 

実はこのタイプ、相手に対する要求や欲、キライと思える部分などを少しでも発見するととたんに嫌になってしまい

相手を好きになる可能性よりも、

自分に合わないと感じるバロメーターを無数値で持っていることが少なくありません。

 

「希望通りの、優しくていい人なのにどうして嫌なの?」

「ただの、優しくていい人だから。」

「え?それ、好みと違うの?」

「彼、私に合いません。」

要はそこなのです。

優しくていい人という一般的な言葉で、自分の好みや欲求を隠していることが多いのです。

「私に合わない」という言葉の中には、自分の要求もあり、受け身だけれども上から目できちんと相手を観察しています。

何かひとつささいな点でも嫌なところを感じてしまうと、すべてが嫌になってしまったり、その部分だけを引きずって思う厄介さを持っています。

相手のよい部分を快く評価できないのです。

そして、「嫌な部分がある=自分は妥協、我慢してあげてる」という考えがあるので、交際が長続きしません。

成婚する人のほとんどは、そこを、妥協や我慢とはそもそも感じていません。

むしろ「彼って、○○なんですよ~」なんていう感じに、笑い話や愛嬌と感じて受け入れています。

こういう気持ちが、素敵な出逢いを招いているのでしょう。